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スマホゲーム リセマラまとめ!

いまやスマホゲー開始には必須になったリセマラ。移住ないしはサブゲー探しの参考になればと思い、各種スマホゲームのリセマラ終了までをまとめています。

【一血卍傑(いっちばんけつ) ONLINE】リセマラの効率的なやり方

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一血卍傑(いっちばんけつ) ONLINEとは?

”一血卍傑”して"八百万界"の危機を救え!

出典: YOUTUBE

『一血卍傑』について現在わかっていることは3つあります。

・世界観は”和”に重きが置かれていて、シミュレーションゲームであること
・プレイヤーは”独神”。登場キャラは神・妖怪・英雄であること
・親から子へ、血の継承、伝承型の育成要素がゲームの核であること

以上の3つが『一血卍傑』のゲームの中核をなしています。では、ひとつひとつ詳しく見ていきましょう。

■和風伝奇シミュレーションゲーム

和風伝奇シミュレーションと聞いて最初に思いつくのは、『東京魔人学園 外法帖』でしょうか。
シミュレーションゲームということなので、基本的にはキャラユニットである味方の”コマ”を動かして、敵の”コマ”にぶつけていくゲームスタイルになると思います。

■神・妖怪・英雄を使って悪霊を打ち倒せ!

登場世界は”八百万界”と名付けられた架空の世界で、プレイヤーは”独神”と呼ばれ、神の中の神、つまり創造主としてこの世界に君臨するのでしょう。
登場キャラクターはとても豊富で、「神」「妖怪」「英雄」の3つの種族が登場することがアナウンスされています。

・「神」はプレイヤー自身が”独神”であるので、”プレイヤー直轄の仲間”というニュアンスなのでしょうか。

プレイヤー直属の部下であるような要素がありそうなので、配色などを見ても「光、聖」といったイメージも強いです。

・「妖怪」は八百万界においてはどうやら敵ではないようです。

しかし、妖怪と呼ばれるだけあって何かが化けたものなので、神や英雄たちとは何らかの対立軸があるのかもしれません。
しかし、今回は悪霊襲来という八百万界において未曾有の出来事を前に一旦休戦して一致団結、といった設定も臭わせます。

・「英雄」はアイコン上では「人」という文字で表現されているので、”人間”と見て間違いないでしょう。

「神」や「妖怪」と対等に渡り合える人間、つまり「英雄」たちがどのようにして八百万界で立ち回るのか、とても興味深いです。
名前だけ見ても「モモタロウ」や「ウラシマタロウ」といった伝承民話の登場人物から、「アベノセイメイ」「ナリヒラ」といった宮廷人や歌人まで幅広い文脈から登場するようです。

■血の伝承、育成ゲームの要素

”親から子へ受け継がれる血”というキーワードで思いつくのはやはり『俺の屍を越えてゆけ(以下、”俺屍”で統一)』で、世界観もかなり類似しています。

俺屍』でも神と神を交わらせてより強力な神を生み出し、妖怪を打ち倒すゲームでした。
ただ、『俺屍』は育成”ロールプレイングゲーム”であったので、育成”シミュレーションゲーム”である『一血卍傑』は、また違ったゲームの形を提示してくれるはずです。しかもDMM制作ということで、キャラ造形のおもしろさにも期待できます。

rejetweb.jp

【一血卍傑(いっちばんけつ) ONLINE】リセマラの効率的なやり方

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